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iOS向けのソフトウェアを開発・提供している。旧称はMacintosh Business Unit(マッキントッシュ ビジネス ユニット)(Mac BU、マック ビーユー)であった。 ワシントン州・シアトルの同社本部およびアップル本社があるカリフォルニア州にオフィスを持つ。日本法人を含めて数百人のス

相关单词

ぺろり

(副) (1)すばやく舌を出すさま。 ぺろっと。 「~(と)舌を出して照れ笑いした」 (2)舌でなめるさま。 ぺろっと。 「砂糖を~(と)なめる」 (3)一気に全部食べてしまうさま。 ぺろっと。 「~(と)平らげる」

ぞろっぺえ

(名・形動) だらしがないこと。 しまりのないこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 「~とはお前(メエ)の事さ/洒落本・粋町甲閨」

沿路

道に沿った所。 みちぞい。 沿道。

遠路

遠いみちのり。 「~はるばる訪れる」

円顱

〔「顱」は頭の骨の意〕 (1)まるい頭。 (2)髪をそったまるい頭。 僧侶。

狼烟

〔昔, 中国で煙をまっすぐ上げるため狼(オオカミ)の糞(フン)を用いたことから〕 のろし。 狼火(ロウカ)。 「四海しづまり, きうたう~たたざる所に/曾我 3」

狼煙

〔昔, 中国で煙をまっすぐ上げるため狼(オオカミ)の糞(フン)を用いたことから〕 のろし。 狼火(ロウカ)。 「四海しづまり, きうたう~たたざる所に/曾我 3」

いろえ

〔「いろ」は接頭語〕 同母の兄または姉。 いろね。 「我が~の二(フタハシラ)の天皇/日本書紀(允恭訓)」

泥絵

(1)金泥・銀泥ではなく, 安価な泥絵の具で描いた絵。 江戸末期におこり, 芝居の看板や書き割り・のぞき絵などに用いられ隆盛した。 (2)「でいえ(泥絵){(1)}」に同じ。

色絵

(1)彩色した絵。 (2)陶磁器の上絵(ウワエ)。 また, 各種の彩釉(サイユウ)を使って上絵付けする手法。 赤絵。 錦手(ニシキデ)。 五彩(ゴサイ)。 (3)金銀の薄板を他の金属に焼きつける技法。 融点の低い特別の鑞(ロウ)を使う。

駅路

(1)途中に宿場の施設のある街道。 うまやじ。 (2)歌舞伎で, 宿場や街道の場面に使う囃子(ハヤシ)。 また, それに用いる街道の馬につける鈴。

漏洩

〔「ろうせつ(漏洩)」の慣用読み〕 秘密などがもれること。 また, もらすこと。 「秘密が~する」

朗詠

(1)詩歌を声高らかにうたうこと。 朗吟。 「漢詩を~する」 (2)雅楽の一。 漢詩に曲節をつけてうたう自由なリズムの謡物。 平安以降, 管弦の遊びの折などに行われた。 その詞章となる詩歌を集めたものに「和漢朗詠集」「新撰朗詠集」などがある。

漏泄

〔「ろうせつ(漏洩)」の慣用読み〕 秘密などがもれること。 また, もらすこと。 「秘密が~する」

上白

襲(カサネ)の色目の名。 表の白いもの。

永牢

江戸時代の刑罰の一。 終身, 牢に監禁すること。 旧主に仇(アダ)をした者, 女犯(ニヨボン)の僧などに科した。 ながろう。

知恵袋

(1)〔知恵が袋に入っているものと考えて〕 ありったけの知恵。 「~をしぼる」 (2)仲間のうちで一番知恵のある人。

けろり

(副) (1)すっかり消え去って, 跡形もないさま。 なにごともなかったように平然としているさま。 「頼まれた用件を~(と)忘れる」「頭痛が~(と)治る」 (2)起こった出来事に対して, 当然予想される反応を, 全く示さないさま。 「負けても~としている」

掩蔽

(1)おおいかくすこと。 かくして見えなくすること。 「罪犯を~するが為めの具とならざるを/明六雑誌 13」 (2)天体が天球を運行中, 他の天体を隠す現象。 特に, 月が恒星を隠すことをいう。 星食。